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2010/07/31

ライトでユニセックスなんて横文字にしたらカッコイイが…

IMG_4174.jpg

今週はよく飲んだ。
木曜は18:00~24:00まで飲んだし、昨日は19:00~23:30まで飲んだ。
渋谷と恵比寿だったので気楽に、楽しく飲めた。
その分、ちょっと散在しちゃったけど、楽しくワイワイ話して飲むのはイイ。

やっと最近、自分の対外的個性がハッキリしてきた。

「軽い」と「気さく」
「女々しい」と「中性的・マイルド」

比較的肯定的に私を受け入れている人は、「気さく」や「中性的」って言うし、異端者として私を見る人は「軽い」や「女々しい」という。同じ個性なんだけど、良い言い方と悪い言い方があるようだ。

仕事してたり、組織に属していると、「おまえのチームから1人切るとしたら誰だ?」なんていうこと言われ決断しないといけないし、半ば強引にこっちの要求を通したりしないといけないこともある。「価格交渉でゴネろ」なんていう指示もしばしば。それはもう個人の範疇でないので、粛々と遂行するしかない。押し通すときは押し通す。言わないといけないことは言う。だったら、平時は気さくでライトでいいじゃない。そのほうが仕事する気が楽になる。以前は、いろーんな会社や立場の人と仕事してたので、気さくじゃないとやっていけない。


別に根性ないし、体格も貧相。男社会や男々しいのも嫌いなので、女々しくなるのもうなずける。ドライブは付き合っている人(←相方や彼女ね)の助手席が定位置。クルマや賭け事やゴルフには興味ないし、バリバリ家事全般をこなす。プライベートでは闘争本能ゼロ。声も高いし(笑)

そう考えると、今までの環境や自分の志向が個性に反映されてきたと言うべきか。そして、その個性を土台に自然と振舞うようになったとも言うべきか。

ただ、こんな対外的個性は会社の人たちや知り合い程度の人たちなど、ある程度希薄な関係における対外的個性。相方や親しい友人やお世話してくれた先輩など、ごくごく少数だけどちゃんとした関係を築いた人たちからはどう見えているのか。なんか、またちょっと違うような気がするんだよね。

そこらへんを聞いてみたいな。

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