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2010/12/31

「やさしさを考えてみる(チュール)」ストレートな歌詞を聴く




ひっさしぶりにCDのアルバムを購入。

チュールとかいうアーティスト。若い。

深夜、中華屋で一人、瓶ビールを手酌していたら、
か細いけどしっかりした女性ボーカルの声がラジオからながれてきたわけです。

未熟な私は片づけられなくて 自分のことすら上手く守れない
もっと優しい言葉あったのかもしれない こんな生き方を誰か正しいと言って


なんかストレートで、いい歌だなー、と。
みんな、こんな風にもっとストレートに表現すればいいのになー、と。

Amazonで初回限定盤を購入。PVのDVDがついてきた。
あんま好きじゃなんだけど、日本のアーティストのPV。クダラナイから。

結構、いい歌が他にあって、よいアルバムでした。
優しいメロディは、娘っこにもよいんじゃないかな。

音楽とかバンドって表現方法が出来る人がうらやましい。
ストレートに表現できるし、仲間もできるし、聞き手の反応楽しめるし。
ライブとかで一体感を感じるのって楽しいし気持ちいんだろうな。

写真はさ、やっぱさ、暗いのよねぇ。。。1人だし。(笑)
好きなんだけどさ、露出とか絞りをチマチマ頭で計算するのが。
芸術でもあり表現方法でもあり記録でもありメディアでもある。
なかなか難しいな写真って。だから好きなんだけど。


おっと、話がズレた。
チュールには、ずっとストレートな歌詞を歌って欲しいものです。
凝ったレトリックなんて必要ないぜ!若人よ!


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チュール
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